入居一時金(個室)
お二人入居の場合:入居一時金は900万円増となります。
タイプ |
戸数 |
居室面積 |
入居一時金 |
1階 |
2階 |
A |
3 |
29.3u(8.8坪) |
― |
1400万円 |
B |
1 |
33.8u(10.2坪) |
― |
2050万円 |
C |
9 |
36.0u(10.9坪) |
2150万円 |
2350万円 |
D |
22 |
40.5u(12.3坪) |
2550万円 |
2750万円 |
E |
8 |
48.6u(14.7坪) |
3200万円 |
3400万円 |
F |
2 |
49.5u(15.0坪) |
3450万円 |
3650万円 |
G |
4 |
61.0u(18.5坪) |
4250万円 |
4450万円 |
H |
3 |
68.4u(20.7坪) |
4600万円 |
4800万円 |
I |
4 |
72.0u(21.8坪) |
4950万円 |
5150万円 |
※入居金すべてに対して消費税はかかりません。
月額費用
|
|
管理費 |
食費 |
合計 |
光熱給水費 |
一人入居 |
84,000円 |
63,000円 |
147,000円 |
電気料、水道料、給湯費は
個人負担です。 |
二人入居 |
136,500円 |
126,000円 |
262,500円 |
返還金制度
返還金の対象は入居一時金の85%で、10年間で月割り平均償却します。
返還金=入居一時金×0.85×〔1−(入居経過月数/120)〕
10年以上入居された場合は返還金はなくなりますが、 10年を経過した時点で入居一時金が加算されることはありません。
各費用の使途等
入居一時金:入居居室及び共用施設を終身ご利用いただくための費用
管理費:共用施設の維持管理費、事務・管理部門の人件費、備品、消耗品等
その他の費用として、介護認定を受けられた方は介護保険利用自己負担金(1割)が必要となります。
医療費や個人で使われる消耗品代等も個人負担となります。
住み替え等
◆継続的に介護が必要になった場合は、新館或いは本館の介護居室に住み替えて頂く事があります。
◆住み替え後は前の居室を利用する権利を失います。
◆住み替え時の償却残金と新たな居室の入居金の差額があれば返還します。ただし、差額がマイナスの場合は追加の負担金を支払う必要はありません。(但し、本館個室へ住み替えの場合はマイナス分の差額を支払っていただく場合があります。)
◆長期入院の場合でも、退院後は元の居室に戻ることが出来ます。
プール制生活管理保証制度(任意加入)
この制度にお入りいただきますと、自立者等が一時的に生活介助・家事介助を必要とするようになった場合でも、無料で生活介助・介護などのサービスが受けられます。
また、要介護の方は生活支援費を支払うことなく介護保険給付の対象外のサービスを受けられます。
将来は人件費が上がることが予測されます。「生活介助・介護が必要になっても、生活支援費が値上がりしても、元気な時と同じ費用で安心して生活ができるようにして欲しい。」というご要望にお応えして、この制度をつくりました。
◆
加入金:840万円(お二人の場合は1,260万円)
◆
加入資格:入居時から1年以内で介護が必要になっていない方。
◆
返還金:返還金はありません。
◆
任意加入:ご希望の方のみ加入していただきます。
※なお、公的介護保険料・介護保険利用1割自己負担金は個人負担となります。